店頭 CM

店頭CMは文字通り、「顧客の足を止める」ことが何よりも大切です。
そこから一瞬にして、商品の特性を理解してもらい、商品を手に取ってもらう。
アーツテックでは、欧米通販仕込みの「動画ダイレクトマーケティング手法」を駆使した動画制作で、
今まで数多くのヒット商品を店頭から生み出してきました。

商品の機能が伝わりづらい」「商品の認知度を上げたい」「もっと売り上げを伸ばしたい」
お客様のさまざまな課題を、アーツテックの店頭CMが解決いたします。
※契約・権利の都合により、一部の作品は非公開となっております。

ヤーマン株式会社
「no! no! HAIR」

店頭CMから火がつき、累計販売台数400万台を突破。
驚異的なヒット商品となり、日本一売れたとも言われる家庭用脱毛器。
TV-CMを打たずとも、ヒット商品を世に送り出せることを証明した作品です。

クオレ株式会社 K-Palette
「1Day Magic」

雑誌で人気の読者モデルを起用。
ノーメイクの状態からメイクの過程を早送りで見せ、商品をより効果的にアピール、
お客様を惹きつけた店頭CM。
結果的に、バイヤーからも高評価を受け、売り場の確保につながりました。

株式会社リベルタ
「Baby Foot」

TV-CMではできない「足の皮がずるむける」ショッキングかつインパクトのある映像と、「ずるむけ」や「赤ちゃん肌」などの効果的なキャッチコピーにより、商品のイメージづけに成功した作品。
シリーズ売り上げ累計1,000万個突破に貢献しました。

ヤーマン株式会社
「光エステシリーズ」

LEDの光を用いた最先端のフェイスケア製品。
セールスポイントであるLEDの“光が皮膚細胞にもたらす効果”をCGによって視覚化、実際のクリニックでおこなわれているLEDを使った施術シーンを盛り込み、信ぴょう性を追求しました。
その結果、店頭で購入前に試すお客様が圧倒的に増え、販売台数の増加に貢献しました。

クオレ株式会社 K-Palette
「1DAY TATTOO LASTING 2WAY EYEBROW LIQUID」

超人気HAIR&MAKE-UPアーティスト河北祐介さんによるメイクアップレッスンで、商品の使い方やコツを紹介。
「1DAY TATTOO LASTING 2WAY EYEBROW LIQUID」を使えば、誰でも簡単にきれいな眉毛が描けるという訴求に成功した作品です。

アキレス株式会社
「リアック」ベッドマットレス

「競合他社との差別化」「認知度の向上」がクライアント様からのお題でした。
そこで、他社にはない“瞬反発”という優れた高機能を、CGを使って視覚化することで理解を促しました。
結果として、本作品の映像クオリティがバイヤーから高評価をいただくことに。
売り場の確保が難しい寝具コーナーにおいて、新規商品の展示スペース確保に成功した作品です。

株式会社伊藤園 「カテキン緑茶」

株式会社伊藤園
「カテキン緑茶」

今では機能性健康飲料の代表格である「カテキン緑茶」。
圧倒的な認知度を誇る他社製品に比べ、後発である本商品はなかなか認知度が上がらないという現状がありました。
そこで、「カテキンがなぜ健康にいいのか」を視覚化することに着目し、カテキン緑茶の「見えづらい効能」を徹底的に「見える化」。その後、大ヒット商品になったのは周知の事実です。

サントリービア&スピリッツ株式会社
「シングルモルト ハイボール」

当時、角ハイボールブームによりウイスキー人気は高まりましたが、高級ラインのウイスキーは、依然として「売れない」という現状がありました。
そこでアーツテックは、スーパーマーケットの店頭で、あえて高級ラインである「シングルモルトウイスキー」を使ったハイボールのCMをご提案。
リッチ感を出しながらも、カジュアルな楽しみ方を提案した本作品で認知度UPに貢献しました。

株式会社スカイ・グループ
「EYESCREAM ジェルアイライナー」

「吊るし」商品を「店頭CMで売れるようにしたい」とお客様からお題をいただき、商品プロモーションに「HOW TO メイク」を取り入れた店頭CMをご提案。
映像制作後、小売店より「売り場を活性化できるので店頭でもっとかけたい」とのお声をいただき、全国で店頭CMを展開することに。
「吊るし」だった商品が、ゴールデンラインへ陳列されるヒット商品へと変貌を遂げました。

株式会社ユピテル カーナビ型レーダー探知機
「Super Cat」

大手3社で競い合うなか、 他社との差別化を図るため、売り場でもっとも目立つ映像をつくりたいとのご相談を受けました。
アーツテックは、スペックを強く訴求させることこそ男性向け機能商品の勝負ポイントであると捉え、スペックをより引き立たせる派手な演出を施した映像を制作。各店舗のバイヤーにも高い評価を受け、売り場のベストポジションを獲得、業界No.1の売上げ達成につなげました。

株式会社エビス
「ヘアモーメント」

販売数に苦戦を強いられるヘアケア商品の効果をわかりやすく伝えたいとのご依頼がありました。
アーツテックでは、使用感を伝えることを前面に押し出し、実験・比較映像などをおりまぜて、お客様の目を引く映像を制作。さらに、頭にバケツの水をかけるなど、他社製品との違いを大胆に見せて効果的に商品の機能をアピールしました。結果として、バイヤーからも高評価を受け、売り場の確保、ひいてはショップチャンネルやQVCなどでの二次利用により、知名度・売上げUPに貢献しました。

ジョンソントレーディング株式会社
「立入禁止」

競合他社との差別化を図るために、製品効能をアピールし、「立入禁止」のブランドネームを認知させる映像を制作したいとのご依頼を受けました。そこで、犬や猫、その他の動物などをイラストCGでビジュアル化、視聴者の興味を引き、誰でも簡単に使えることと、その効果を伝える映像をご提案しました。
また、製品バリエーションが多岐にわたるので、それぞれの製品ごとに、連続あるいは単体でも視聴可能な店頭用の映像とし、利便性を高めました。

  • Soft Bank
  • 伊藤園
  • ノーリツ
  • イトーヨーカ堂
  • ぺんてる
  • タカラトミー
  • 東レインターナショナル

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